no100620

発行日:2020年10月06日

Number Operationのツールとして以下のテーブル(2ページ目参照)を紹介しました。
このようなテーブルの活用法については踏み込んだ説明をしませんでした。実のところ、これは単なる数値の記録ではありません。数字を見て活用します。日々数値を記入(インプット)するのに1分もかかりませんので日々の数値の記入は続けてください。