no081920

発行日:2020年08月19日

続いてPについて引き続き解説します。
No081320のレポートを参考にしてください。

マトリックスなしでVCのSの欄の左側(P)をご覧ください。

同様に、繰り返しになりますが、スペースを割いてブランクのテーブルを掲げるには特別な理由があります。頭の中にVCの構造のイメージを刻み込んでほしいのです。ブランクのテーブルにはS値の数字しか書かれてありません。Pの欄は ブランクです。そこにどのような数字が並ぶべきなのでしょうか。何を手がかりにあるべき数字をイメージしたらいいのでしょう。