no081820
前日号(no081720)の最後のページでY軸のローテーションに触れました。
それについてはX軸のローテーションとともに追って解説します。
引き続き“C”について述べます。(”P”についは次号[no081920]で解説します。)
Cは記号に過ぎません。大事なのは記号Cに関わる数字(価値)です。
このビジネス(Number Operation)はCが中心であることを述べました。
それは「ハンドを”C“中心にしなければならない。」という意味ではありません。”C“の反対側の数字を利用していいのですが、それは”C“の派生であることを理解しておく必要があります。