no020218[SUMMARY]

発行日:2018年02月02日

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下のグラフは以前ご紹介した昨年のパフォーマンスの延長です。
順調に伸びてきた収益曲線も1/17からのサイクルに入り落ちてきています。
収益曲線は一直線伸びるわけではありません。途中足踏みしたり下押ししたりしながら伸びて行きます。ナンバーオペレーションのカラクリは連続性と循環性にあります。どのような状況でも継続して連続性と循環性の力を借りて成長の波に乗ることです。

上記のグラフをご紹介した後、幾人かの会員のから50%前後の成績を出したという報告が届きました。その他にも30%超の成績を出した方の報告も受けていますので昨年は多くの方がうまくいった年だったと思います。

上記のグラフを紹介したのはご自分の“収益曲線”をみる(数字で確認するだけでもけっこうです。)ことがナンバーオペレーションの判断材料になり得るからです。それは各自ご自分だけの“指標”です。それはバロメーター(あるものごとの現在の状態をさし示すめじるしとなるもの。)になり得ると思います。それによって自分の調子がわかるはずです。また、ナンバーオペレーションの数値・価値変化についても察知することができます。

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