no012119
昨年からVIXOについて踏み込んだ内容の様々なことを伝えています。
私がチームの仲間と一緒にナンバーオペレーションを始めた2008年当時、マトリックス2のシンボルの価値はまだ開発されていなかったのでVIXOを排他的に扱っていました。それは今日まで続いています。だから、私やチームにとってVIXOこそがナンバーオペレーションと言えます。
ゼロコールからテンコールに移りさらにテンコール以外のVIXOの機能を利用したオペレーションを実行し早成果が見られた方は、もっと早くVIXOを知りたかったと思われるかもしれません。
しかし、ナンバーオペレーションは習う順番を間違えるとなかなか目的地にたどり着けません。目的地とは皆さんの目標とする地点です。それは各人違うでしょう。私として少なくともナンバーオペレーションを皆さんの生活の一部として利用していただければと思っています。一生の財産にしていただきたいのです。ここに至るまでに“ゲーム”のからの撤退を余儀なくされた人は少なくありません。そのような人たちのほとんどは不運によるものではないのです。誰でも根気強く一歩一歩進めば目的地にたどり着けるのです。