060220

発行日:2020年06月02日

↓これは昨日号(no060120)において紹介したメッセージの一部です。

「CでもPでも+-を工夫する事で、ハンドのバリエーションが増え、OTVの差で、確実に利益につながる。レポートでも書かれていました、『お金が転がっている、お金を拾う』という表現がとてもしっくりきました。」

この部分に興味も持たられた方は多くいらっしゃると思います。
現在皆さんが取り組まれているナンバーオペレーションはVCのテーブルの数字を利用するものです。それは、それ以前に皆さんが集中して取り組まれていたマトリックスの数値/数値構造とVCのすべての数字は直接的/間接的に関係しています。