no041520

発行日:2020年04月15日

VCテーブルのS値の配列を逆にしました。
上に最も大きな数値、下に最も小さい値を配置しそれに合わせて左側と右側の値をインプットしました。

これまでの表示法に慣れている方は無理に変える必要はありませんが、本稿に掲げた以下のテーブルの表示法の方が数値の変化を見る上で感覚に合うのではないかと思います。