no070919
昨年、あるいは、さらにそれ以前からナンバーオペレーションを実行されている方は今年(2019 年)に入ってなお一層手応えを感じていると思います。これまで学習したことのパーツがジグソーパズルのように結びついてきたのではないでしょうか。ゼロコール→テンコール→[ATM]C/Pと進んできました。
以前からオペレーションを実践してこられた方は、VXX・0C−/VXZ・+→10C−1/10C+1→[ATM]P+1/[ATM]P−1//[ATM]C−1/[ATM]C+1、あるいは、VXX・0C−/VIXY・0C+→10C−1/[ATM]P−1/25C+1といったように変遷してきたと思います。
それらは決して回り道ではありません。
そのような実践を通してマトリックスの数値/数値構造やその変化及びそれらの性質を身体で身につけたはずです。それが今後本格的な意味で活きます。それが理屈抜くに身体で身についているのが強みになります。
ナンバーオペレーションが本当に面白いのはここからだと述べました。
皆さんはナンバーオペレーションの本格的なステージの中にいます。
100%数字の世界です。