no041818

発行日:2018年04月18日

<PART I>


週明け4・16現在のマトリックス1の数値構造は「通常期」に見られる正常な形状に戻りました。VIXF1であるVIXAPR が期日を迎え消滅した後も「通常期」の数値構造が定着するかを確認したいと思います。

4/16 VIXF1 VIXF2 VIXF3 VIXF4 VIXF5 VIXF6
APR MAY JUN JUL AUG SEP
VIXF6 SEP 18.40
VIXF5 AUG 18.10 0.30
VIXF4 JUL 18.00 0.10 0.40
VIXF4 JUN 17.60 0.40 0.50 0.80
VIXF2 MAY 17.30 0.30 0.70 0.80 1.10
VIXF1 APR 16.85 0.45 0.75 1.15 1.25 1.55

“トライアングル“も正常な形状を取り戻しました。
同様に、この形状が定着するか今後の展開を見ていく必要があります。