レポート一覧
2018年4月号
  1. no042418

    <PART I>   VIXO(=VIXオプション)について述べます。 マトリックス1の数値を対象にしたオペレーションを実行するために、ナンバーオペレーションではVIXOを利用します。   ナンバーオペレーションではVIXOをVIXFの代替として利用しています。 オプションにつ...

    2018年04月24日発行

  2. no042318

    <PART I>   基本に戻ります。 ナンバーオペレーションは数値構造によって作られたマネー(収益)を拾う一連の技術です。したがって扱うシンボルのすべての数値・価値の構造、性質、変化のからくり、数値・価値の関連性をしっかりと把握し利用できるようにすることが求め...

    2018年04月23日発行

  3. no042018 [SUMMARY]

    今週号のレポートでは「ナンバーオペレーションは長期的にリスクフリーである。」と述べました。 それを信じきれるでしょうか。   今まで皆さんの誰に対してもこのようなダイレクトな表現を用いませんでした。 ナンバーオペレーションを長く経験してきた私が初めての...

    2018年04月20日発行

  4. no041918

    <PART I>   3/21〜のサイクルは終わってみれば(4/18にVIXAPRが期日を迎え、連続性を維持するために4/18〜を新しいサイクルとします。)、ビューティフルな(beautiful=素晴らしい)サイクルだったと思います。   同サイクルで実行したハンドのマイナスカードは4/17...

    2018年04月19日発行

  5. no041818

    <PART I>   週明け4・16現在のマトリックス1の数値構造は「通常期」に見られる正常な形状に戻りました。VIXF1であるVIXAPR が期日を迎え消滅した後も「通常期」の数値構造が定着するかを確認したいと思います。   4/16   VIXF1 VIXF2 VIXF3 VIXF4 VIXF5 VIXF6 &...

    2018年04月18日発行

  6. no041718

    <PART I>   前日に引き続き道具についてお話しします。 私は現在「情報カード」を利用しているので、B6サイズの情報カードに基づいて述べます。ノートブックを使用されている方は情報カード両面(表・裏)をノートの1ページ分と理解してください。私は情報カードの両面...

    2018年04月17日発行

  7. no041618

    <PART I>   ナンバーオペレーションを実践 するための道具について述べます。 マトリックス1とマトリックス2は不可欠で、できればこれにインデックス1とインデックス2を加えてオペレーションを実行する際の参考にしてほしいと思います。   参考までに私がこれまで...

    2018年04月16日発行

  8. no041318 [SUMMARY]

    最近のレポートを振り返ってみましょう。 「歪み」、「通常期」と「非通常期」、「フリーランチ」とキーワードが掲げられています。それらについての理解を整理し実践に役立ててください。   レポートno041218に掲げた「フリーランチ」は誰もが興味を持つだろうと思い...

    2018年04月13日発行

  9. no041218

    <PART I>   ちょっと興味深いことについて述べます。 ナンバーオペレーションは数学や物理学の概念に基づく数の操作でありマネーゲームの“相場”とは本質的に違うと繰り返し述べてきました。そして、そのような相場や金融の世界で使われる言葉を極力避けてきました。ナン...

    2018年04月12日発行

  10. no041118

    <PART I>   現在のように長く続く「非通常期」は皆さんにとって初めての経験であろうと思います。   「非通常期」は歴史的に大きなブラフが発生した後に長く続く傾向にあります。2月に発生した今回のブラフ後の「非通常期」については、3/16時点で一時VIXF1が1...

    2018年04月11日発行

  11. no041018

    <PART I>   以下は初心者の方へのメッセージです。ただし、時々基本を思い出していただきたいのですでに十分な経験を積まれた方も目を通していただければと思います。   ********************************************************************************...

    2018年04月10日発行

  12. 040918

    <PART I> 「“すべてがNになる”と“すべてが0.00に回帰する”は矛盾しない。」と述べました。 それらの原理についてあらためて解説します。「非通常期」の状況下にいるときほどそれら2つの原理を思い出してほしいのです。そのカラクリが知ればばナンバーオペレーションは継...

    2018年04月09日発行